CX-5にドアヒンジカバーとドアストライカーカバーを取り付け

納車されたのでパーツネタをどんどん出していきたいと思います!

今回取り付けたのはドアのヒンジカバーとストライカーカバー。

まぁ誰も見てはいないのですが、装着するとしないとでは結構印象違うのでぜひご確認ください。

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取り付けパーツ

もっと安く購入できる類似商品も沢山あるのですが、純正風にしたかったのでロゴの入っていないコチラを選びました。

before・after

離れて見ると最初から装着されていたかのように一体化しています。



レビュー

取付けは非常に簡単でパチッとはめるだけです。女性でも簡単にできると思います。工具も必要ありません。

ドアヒンジカバーは取り付けると二股になっている側が若干ハの字に広がったように感じましたが、パーツとのクリアランスを考えてもこの方が良いかもしれません。

ストライカーカバーは取り付けた直後は少し変わったと感じますが、時間が経過すると取り付けたことを忘れてしまいます。でも、金属むき出しより良いと思っています。

どちらもはめ込んで爪が引っかかり固定されているようですが、取れることはありません。取れてしまった場合は取り付け位置がズレている可能性があります。

またコチラの商品は永久保証というものがありますので、どうしてもうまくいかない場合はメーカーに問い合わせてみると良いかもしれません。

カバーを付けた方が錆びるのではないかと賛否あるカバーですが、国産車でも一部ですが同様のカバーが装着されていますので、カバーがあるから錆びるということはないと思います。極論を言えば錆びてもカバーで見えないのであれば見た目は良いですし、見えなければ錆びていることもわかりません。

ちなみに約一年半乗っていたデミオにも同じパーツを使っていました。下取りに出す前にカバーを外してみましたが、一切錆びていませんでした。当面の間は錆び問題も大丈夫だと思います。

まとめ

走りにも、見た目にも影響のないパーツですが、なぜか満足感のあるパーツです。価格が安いせいかもしれませんが・・・

オススメ度(5段階評価)

★★★★

別に改造(←死語?)なんて興味ないけど、大事な車を大切に乗っていきたいという人に試していただきたいと思います!

エクステリアやインテリアを変更することが車愛とは限りませんからね!

最後までお付き合いいただきありがとうございました!ではまた次回。




 

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